リンデロンVG陰部かゆみ

陰部のかゆみにリンデロンVG軟膏を処方されました。

リンデロンVG軟膏を処方されたのは、探して行った皮膚科でした。

 

どうして探して行ったのかというと、実は、お恥ずかしながら陰部が長年かゆくてしかたなかったのです。

 

とくに生理中には、生理用品があたったりするし、本当にかゆくて、長年つらい思いをしていたのですが、かゆい場所が場所なだけに、皮膚科では女性の医師でないといけなかったのです。

 

以前にも女性の医師にかかったことがありましたが、引っ越しをしたので、また女性医師の皮膚科を探していきました。

 

そのときは、顔と手にもかゆい部分ができていたので、まとめて診てもらうことしました。

 

女性の医師だったので安心でした。

 

原因はわからないけど、病気ではなくて、皮膚の問題でした。

 

手や顔に少し出ているのも同じような、いわゆるアトピー性皮膚炎のようでした。

 

処方された薬は、顔と手と陰部では、それぞれ違う薬でした。

 

アルメタとネリゾナが顔と手用に処方され、リンデロンVG軟膏が陰部へつけるようにということでした。

 

小さなチューブタイプのリンデロンVG軟膏、その他2種類もチューブタイプ。

 

きっと強い薬なんだろうなあと思いましたが、薬をつけずに何年もいましたが、いっこうに治りません。

 

そして顔や手にも、同じような感じで増えて出てきたのです。

 

多少強い薬であっても、一定期間使用して、しっかりと治したいと思ったのです。

 

1週間ほどでかなりかゆみは収まりましたので、使用をやめました。

 

でも、また数ヶ月すると出てきます。

 

薬の使用期限などもあると思いますが、リンデロンVG軟膏は大事にとっておいて、かゆくて仕方ないときはちょっとだけつけたりしています。

 

そういえば、愛犬の目の周りが白くただれてしまったので、獣医にいきましたら、処方されたのはリンデロンでした。

 

動物用も人間用ときっと同じなのでしょうか…。

 

びっくりしたのは、リンデロンを目薬のように目の中に入れてつけるという使用法です。

 

きっとこれも、強い薬だから、一定期間使用して、使い続けるのは辞めた方がよいのだろうと思います。

 

おかげさまで愛犬の目のかゆみもおさまり、それ以後は出ていないので安心です。

 

おまもりのように持っているリンデロンVG軟膏です。

 

(東京都 文房具大好き女子さん)

 

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